グレ釣り最前線

本日も泊浦からの釣果情報です。
本日は昨日からの低気圧によるウネリと風が強く出船を危ぶまれるほどでしたが、出船時間を1時間ほど遅らせて出航したようです。
西磯でそんな日でも竿が出せるのが唯一ここ白鼻小島です。
またまた釣って頂きました・・
釣ったのは佐川からお越しの白石圭一さん北村大河さん福本志満さん・・
グレ40前後の良型を12尾・チヌ55の大型を含め11尾・・その他色々
3月上旬からず~っと釣れ続けています・・ボーズ無しの磯です。
グレとチヌの大型が同じ釣り座で釣れて来るのが、ここ白鼻小島の凄さです。
皆さん必ず言ってくれます「教科書通り(魚)グレが釣れて来る」と・・
そう磯荒れしてない擦れていないグレはマキエと同調させて棚を合わせばスパッと食って来るのです。
siraishi429.jpg
SIRAISHI.jpgクーラー三つに魚を押し込んでいました・・

もう一組、柏島に尾長を狙いに出陣。
行っていたのは店長ヨシと黒田稔人くん・夢釣会ヤー君とケンちゃん
釣っていました大型サンノジ???・・アレッ・・グレは?
居ました・・黒田君が釣っていました。
48cmまずまずの尾長でした。
kuroda429.jpg
大シケにつき目的のグンカンには降りれずに、降りたのはビローの高場と高場の奥の磯。
黒田君が釣ったのは高場の奥磯・・地合いで見えて来ていたそうで、バラシも数発やってしまったとか・・居ますね沖磯には・・

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チヌ爆釣情報・・・泊浦

先日、泊浦のグレ爆釣と記事を書きましたのに・・
本日はチヌです・・釣ったのは佐川の西森啓祐くん・・そうグレを爆釣した同じ方です。
降りた磯はもちろん白鼻小島・・
朝の二投目から釣れて来たそうで、グレは43を頭に13尾・チヌ55を頭に25尾・モイカ2ハイ・(3人での釣果)
チヌの活性が高くグレは今回は遠慮気味だったのでしょうか・・・
ニシモリくん小島チヌ
泊浦小島
この磯、これまでにボーズ無しです。
二桁出た回数の方が多い位です。
この3月から本日にかけ白鼻小島に下りた釣り師23名
チヌの釣果も100尾を突破しましたし、グレも50尾を超えています。
一人平均6尾以上は釣っている事になります。
この連休も空いています・・大型チヌとグレを釣りに来ませんか・・
・・ご案内は清家渡船です・・

グレ爆釣情報・・泊浦

今日は泊浦の白鼻小島でグレが爆釣しました。
釣り人は西森啓祐さんとお父様、博明さん。
グレを20尾以上は釣っていました。
サイズも48㎝口太を頭に良型が殆どで小型はクーラーに入らずにリリースしたそうです。
チヌも55㎝を頭に二尾釣ったそうですがクーラーに入らないためリリース。。
干潮10時から11時後まででクーラー満杯になったそうでまさに入れ食い。
エギングでモイカも釣っていました・・2k弱のを入れて四ハイ・・良い腕してらっしゃる。
良い釣をして頂きました・・・喜んで帰って頂けました。

西森啓祐さん48㎝口太グレ        お父さん良型尾長グレ
425nishimori
グレはまだまだ釣れるはず・・
出ていないのは50オーバーのグレと60オーバーのチヌです。
沖向きのカナトコは良型の尾長も出るポイントです。
潮さえ良ければマダイも出るはず。
泊浦の白鼻小島が実績が出て参りました。
紹介して良かったです・・最近まで知らずの磯でしたのに・・
3月から30名以上の釣り師に釣行して頂きました・・・ボーズ無しです。
今確実に狙えるのはグレとチヌとモイカです。
今現在、連休も予約は入っていません・・大型のチヌとグレを狙いに来ませんか???
ご案内は清家渡船です・・・・お問い合わせは「つり工房正よし」まで・・

久しぶりに地磯に出陣

久方ぶりに地磯に行って来ました・・
行ったのは今年50オーバーが出たナダレ9番(タメツリバ)
先日もメンバーが45センチを釣っていましたので「一度連れて行ってくれ・・」とお願いしていまして、今日になりました・・が・・凄い西風と波。。しかも昼を回ってからの釣行となりました。
一度磯まで降りてみると、波は凄いが風は何とか凌げるかと・・・の判断で又上がってタックル一式担いで磯下り・・久しぶりにきつい・・
正面からの風に上潮が凭れて仕掛けが中々馴染まない状況でした。
ガン玉を使いサラシからウキを引かして少しでも沖へと馴染ませるが、確立30%程度・・数投目に勝手に食ってきたのはゲンナイ・・水溜りへキープ。
それから2時間ほど数投に一度馴染めばサシエは取られるがアタリは取れずの状況。
一昨日45cmが出てなけりゃ、とっくに心は折れています。
風も強くなり波も相変わらず強く・・先ほど釣ってキープしていたゲンナイを鼻掛けにして泳がせ釣り・・実は得意技。・・狙いはヒラスズキ。。
一投目からスプールから糸が飛び出すアタリ・・が・・アワセも早くスッポヌケ・・残念。
それから数投・・またまた来ました、今度は間を作っての大アワセ・・
ゲットしました、50cm程の小型ながらヒラスズキでした。
その後、ゲンナイを釣ろうと足元のサラシから仕掛けとマキエをいれ沖に引かれて馴染むと同時に、手元に来るアタリが・・かなりの大物でした・・一度は止めたのに、チモト切れ・・
又スイッチが入り、何度か同じパターンで仕掛けを入れると釣れて来たのが45cmのチヌでした。
先ほどの引きとはまったく違い・・それから更に数投・・バラシたモノと同じようなアタリと締め込み。
その正体はマダイでした。。
6時前までやって最後に本命42cmの口太を釣りました。
本日の釣果・口太グレ1尾・マダイ1尾・ヒラスズキ1尾・チヌ2尾(リリース)他でした。
タメツリバ423
こんな日に西磯への釣りは無理です。
今度良い日、もう一度行きたいものです。
今年のこのタメツリバは面白いかも・・上り潮に行けばもっとマダイが出そうな磯です。
グレとチヌとマダイが狙える釣り場として紹介します。
もう少ししたらイサギも出るはず。
今までブダイ釣り場と思っていましたのに・・今年は一級磯になりそうです。

泊浦グレ釣り絶好調。

本日の泊浦情報はグレです。。
先日までチヌを開拓しようと情報を流していましたのに・・
本日釣行したのは西岡くんと吉岡くん組が白鼻小島へ。
吉岡くんの狙いは大チヌ・・西岡くんはグレという事でしたので・・
チヌのポイントとグレのポイントをご案内して出掛けて頂きました。
釣って来ました・・二人で大型チヌを6尾(50三尾)と良型グレ(30~45)11尾。
下の写真は西岡くん一人の釣果です。
本来なら2~3月頃にグレの釣果が良くなりますが先日も記事を書きましたようにグレの産卵時期が狂っている為、この様な良い釣果になっているものと思われます。
この四月後半になって良型口太がこんなに良くなるのは記憶にございません。
嬉しい誤算です。

西岡君、自己最長寸おめでとう。          吉岡君60オーバーは又次ということで・・
西岡君421吉岡君421
kosima22421.jpgヒロキュー
この磯のグレはセオリー通り釣れて来ます。
仕掛けのタナが深ければ、サシエが取られるか呑み込まれるか、浅ければサシエを齧られるか皮一枚で掛かるかなのです。
最近のグレ釣りはシビアな釣りを強いられているのが通常となっています。
数が少なくなっているのか、磯荒れしているのか解りませんが擦れています。
チヌを狙う、グレを狙うが一つの磯で堪能できます。
基本的なグレ釣りが楽しめる泊浦へ竿を曲げに来ませんか?

ご案内はつり工房正よしHP内清家渡船です。

大月磯釣り情報

最近の天候は安定していません・・
南東になったり北西が吹いたり冷たい雨が降ったりで釣りに出られる日も少ないです。
水温も4~5日前まで17度前後だったのに2~3日前から19度前後に・・
黒潮の蛇行が近いにも関らず、安定した上り潮でもなく・・
釣り師にとってもは厳しい時期です。
本来この様な現象は2月から3月に掛けて起こっていました。
水温が安定せず、天候も荒れがちになる初夏の前ぶれ・・
これれも温暖化のせいでしょうか・・海の季節が狂っています。

グレの産卵もおかしくなっています。
一月末に釣った口太グレが白子を出していましたので今年は産卵も早いものと思っていました。
それがどうでしょう・・先日釣った口太にまだまだ小さい抱卵・・
先月釣った尾長には白子が・・?
この近辺のグレは東磯が西磯よりも一ヶ月以上早く、産卵に入り・・尾長は12月がピークに・・口太は3月がピークになるものと認識していました。
食いも東から釣れ出して西磯へと食いが良くなってゆくのが例年のパターンでした・・
今年は西でも東でも口太がズ~と釣れています・・しかも抱卵グレです。
尾長も先月まで卵を持っていましたし・・?
毎年3月ごろまでが口太の時期で4月になって尾長が釣れてくるのが、ここ大月のパターンでした。
どうやら尾長と口太の産卵時期がこの3月~5月にかけて重なるかも・・起こりえる状況です。
数年前にハイブリッドのグレを二尾釣ったことがあります・・
魚体もウロコも尾長なのにエラブタが白いもの・・尻尾の形状が尾長なのにどう見ても口太グレなるもの??
これから数年先・・ヒョットしてグレはハイブリッドばかりになるのでは??
などと要らぬ心配をしているのであります。
でも釣れて来るのは一部でありましょうし、大半は順当な時期に産卵を済ませているものと願うばかりです。

そのような現象のせいか、爆釣は少ないものの、秋磯から今日まで、この大月の磯はグレが途切れなく釣れています。潮によって食い渋る日はあっても、こんなに途切れずに釣れた年は記憶にございません。
現在の状況としては石鯛も釣れて来ていますしイサギも良くなって来ています。
水温が19度前後の暖かい潮が入って来ていますので、安定すれば尾長も釣れて来るものと思われます。
釣りの情報見て釣りに出掛けるは遅すぎます。
釣れる時期に水温の安定と、その磯の活性の上がる潮に行けば良い釣りが出来るのです。
残念ながら潮の良し悪しは情報がありません・・行って見なけりゃ解らない世界です。
潮は日々または時によって変化をしています。
昨日釣れても今日は??なんてこと有りえるのです。
私の経験と記憶では、この暖かい潮が安定したら尾長とイサギが良くなるはず。。多分。。
来週は面白いかも・・天候の合間を縫って出陣です。

泊浦チヌ釣り、まだまだ絶好調

昨日、泊浦白鼻小島に佐川のチームDRDの皆さんが釣行に・・
前日は大雨が降り今日は雨を伴い南西のシケ模様。。
昨日しか天候はありませんでしたから・・本当に良かったですね。
釣果も全員が釣れた様で・・・
チヌが50オ-バーの大型を含め13尾・・グレ40オ-バーが3尾と大型コブダイ。
お見事です・・楽しんで頂けたようです。
写真はのりちゃん     谷本君・リュウくん   クーラー2個満杯
チームdrd2 チームdrd1 drd3
チームDRD
小島に釣行したチームDRDの皆さん

もう一組、香川からお越しの多田さんら3名が小島の岡に降りていました。
釣っていました・・50オーバーを含めチヌ7尾です。
この磯に釣り人が降りるのは何年振りでしょう・・
西向きに位置しており冬場は中々降りられない未開発の釣り場なのです。
良い釣をして頂きました。
もうお一方、岡山からお越しの木村さんはゲンバのハナレで尾長グレを狙っていました。
込み潮で2発のらしきアタリがあったものの残念かな・・大バラシ・・
本人いわく「一気にシモリ根に持って行かれ、止められなかった・・」
沖に沿って伸びる瀬に潮が動けばデカバンも掛かってくる磯です。
釣果は50と45のチヌ二尾でした・・この磯でもチヌが出るのですね~

グレも産卵が遅れているモノも居るようです。
この近辺は水温が17度前後となる2~3月に掛けてが口太の産卵時期のはず・・
先日釣った口太はまだ出しそうも無い抱卵とシラコを持っていましたよ。。
1月下旬に釣ったものはシラコが出ていましたし、卵も大粒で何時出てもおかしくない状態でしたから、今年は産卵も早いものと思っていました。
グレの産卵時期も狂っているようです。
考えようによっては、長い期間、途切れなくグレが狙えるかもです。
ここ泊浦はグレとチヌが狙える磯です。
楽しみにおいでになりませんか~
ご案内は清家渡船です。

尾長シーズン到来

昨日、小才角へ出陣していました。
前々から船頭の「今釣れているから・・」のお誘いもあって、弁当船で10時頃からの遅出出勤。
一ヶハエのデベソが開いていたので釣り座をそこに決め開始。
ややウネリがあり、サラシが左右から交互に流し込み仕掛けが馴染みにくい状態でした。
エサは時折落ちては来るもののアタリが無くマキエの流れを覗いていると・・居ましたデカグレとデカキツ・・
中層でマキエに反応して出ては来ているが活性が悪い・・
小粒ウキに変更し針とハリスを落としガン玉の二段打ちにしてサラシの下を攻めてみる事、数投目・・やっとアタリが取れて掛かってきたのはデカキツ。サンノジ。一つ針外れでのバラシ。
3時前、船頭からの電話で「船着きでやってみて・・」との事。
先客が居たから遠慮していたのだが「どうぞ、どうぞ・・」と快く入れてくれました。
沖に出来ている当たり潮の潮目に流し込む事、三投目に釣れてきたのがアブラハゲ・・
更に数投目、スプールから糸がバラバラと走る・・アワセると間違いなくグレの突っ込み・・久方ぶりの重量感と鋭い突っ込み、やはり尾長(46㎝)でした。
それから4時の納竿寸前に40オーバーを一尾追加、船頭のおかげでボーズを回避できました。
コサイツノ4/8
この日、ツナカケでも多数のバラシとか・・一ヶハエの船着きではモタレ潮の中に大型のグレも確認されていますし、私もデベソで数尾確認しました・・これからが尾長グレ本番です。

今日は弟ヨシとケンちゃんが柏島に出陣・・
途中撤収となったものの、ヨシが尾長を浮かせて落としたとか・・未熟者目・・
先日はビローとグンカンで大型尾長が結構釣れたとか・・船頭の情報です。
いよいよ尾長のシーズン到来と言って良いでしょうか。
天候が安定しないのでシケ後の状況がどうなるか??
行って見なけりゃ答えは出ません。
その運も腕のうちです・・大月の尾長を釣りに来ませんか?

マダイ狙いで出陣

久方ぶりにボートで出船(何ヶ月ぶりでしょう)・・今旬のマダイ狙いです。
現在、釣れているとの情報は柏島沖のムロハエ近辺とビローの北側・・安満地沖。。
私が出陣したのは、この時期に釣れるはずの??・・泊浦沖オドウの瀬・・
午後2時からの出船につき遠くまでは無理でした。
らしき魚短の反応はあるものの、エサ取りが多く針まで取られる始末。
一時間ほど頑張ってみましたが、残念ながらマダイの姿は見る事が出来ませんでした。
腹癒せに帰り途中にあるコワリ(養殖イケス)に着いている兵鯛でも狙おうかと・・
15分もマキエを入れれば、やっぱり釣れてきました。
引きはマダイよりも断然強く、釣るのには楽しいですが食べるにはイマイチかも・・
でも干物にしたら結構いけますね~
50cm程のモノを三尾ゲットしたところで納竿としました。

マダイは上記に書いているポイントで良く釣れています。
今年は小柄ながら色が綺麗なものが多いようです。
多い人で40キロとか?
ポイントによって午前中が良かったり午後が良かったりあるようです。
日中は水深60~70m付近でよく釣れるようで、朝夕になると50~60mのポイントが釣れているようです。
釣り方は完全フカセの方やマキエ用アンドンで仕掛けごとタナに落としてアンドンだけ回収しての深棚フカセ釣り。一般的にはアンドン仕掛けですが、地元の船釣り師は前記の二つのフカセ釣りで釣っています。
フカセ釣りの方が型も大きいし又青物などが釣れてくる確立も高いのです。
特に棚に落としてのフカセ釣りは手返しも早く、マキエと仕掛けを切り離すポイントによって遠くの魚も狙えますし、自分の船の下へと集魚する事も出来る釣り方です。
昔は小石にマキエと仕掛けを巻いて落としていたそうです・・最近は電動リールでマキエ用アンドンを操作しています。
仕掛けとアンドンを落とす・切り離すには皆さん知恵と努力によって様々な工夫がされています。
簡単なようで難しい・・しかしながら会得さえすれば、釣果は必ず上がる、大月の船釣りです。

泊浦へ出陣

今日は徳島からお越しの喜多さんと大森さんを御案内がてら、只今、売り出し中の白鼻小島へ行っていました。
狙いはもちろん大チヌ・・内心はグレ。
水温17度、潮は緩い下り・・状況は非常にマズイかと・・でもチヌなら何とか食って来はしないかと安易な事を考えながら仕掛けを準備しました。
喜多さんと大森さんは実績のある船着きで、私は少し離れた場所に釣り座を構え釣り開始。。
ハリス1.7号・針チヌ3号・・ウキ下、竿一本にジンタン二段打ち・・
初めからチヌ狙い。
時折サシエが落ちる程度だが、その取られ方がグレっぽい齧られ方・・
タナを浅くしジンタンを外しての数投目に・・・掛かって来たのが38cmの良型グレ。
それから数投・・一尾追加して針外れのバラシ。
その後、51cmのチヌをゲット。。
船着きではサシエが残るようで行って見ると、潮と風が正反対で上潮が滑って仕掛けがタナでマキエに同調し辛い状況でした・・潮が引きワレとカナトコの釣り座が出来る様になり、大森さんがワレへ・・喜多さんがカナトコへ・・
大森さんが50クラスのチヌを・・喜多さんが45の口太を上げてくれました。
干潮を過ぎ込み潮に入るとカナトコでアタリが頻繁になり、喜多さんが良型40オーバー含め5~6尾追加・・
流石の腕前です。。
三人での釣果は大型チヌ5尾・・グレ13尾??(大森さんのが未確認でした)
キブダイ4尾、ボラやカワハギ数尾とまずまずでしょうか・・
4.4小島4.4清家渡船
私めの釣果です          ご案内は清家渡船(今日は延長してくれてありがとうね)

水温も潮も状態は悪く、しかしながら込み潮になった途端に活性が高くなりました。
どう言う訳か、この磯は昔からそうでした。
今日は思わぬグレが結構釣れて来ました。
尾長も数尾釣れています。
この沖で船釣りで釣れる尾長は50前後です。
この磯に釣り人が入りエサが入り続ければ磯でも釣れてくるはずです。
泊浦の磯は只今開拓途中です・・大潮でないと釣り座が出ない磯や、期待度がソソラれる雰囲気の磯などが結構あります。皆さん開拓しにおいでになりませんか??

プロフィール

つり工房 正よし

Author:つり工房 正よし
いらっしゃいませ・・・
大月町釣り情報へようこそ!

ここ大月町は、四国の最西南端に位置し豊後水道の払い出しと太平洋の黒潮のぶつかる魚種の豊富なポイントです。年間を通じ様々な魚が釣れ季節風が吹いても竿が出せる恵まれた釣りスポットです。

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